社内のデータはダブルでバックアップするのがあたりまえ

「データ守護神アシュラ」は
社内ネットワーク内に設置してあるファイルサーバー(NAS)のデータを
自動で社外のデータセンターに自動でバックアップを行うサービスです。

例えば、システム開発会社様、派遣会社様、保険会社様、介護サービス会社様など、社内の大事なデータはそれぞれですが、なくてはならないデータばかりです。
社内だけでデータを保管している方、クラウド上でのみデータを管理運用している方、大事なデータはダブルでバックアップする「アシュラ」にお任せください。

アシュラが選ばれる
5つの理由

VPN通信で高セキュリティ

クラウドバックアップサービスは、あえてVPN通信を必須としており、会社からクラウドまでをセキュアな常態にしているのでパケットすら外部から見ることができない仕組みとなっております。
また、バックアップ中にデータを抜かれる恐れのない、WEB上でも多く利用されているhttps(SSL通信)と同様のセキュリティを採用しています。

中部地区最大級
「ミライデーターセンター」を使用

「ミライネットデータセンター」は東京と大阪の中間地点である岐阜県大垣市に位置し、東京と大阪の光ファイバーの結節点である「ソフトピアジャパン」に隣接しています。そのため郊外型データセンターであるにも関わらず、都市圏に接続するための回線調達が抜群に容易なデータセンターです。

災害からの復旧が早い

インターネットに接続されている環境さえあれば、目的のファイルを見つけてコピー&ペーストで簡単に復元可能です。
様々なバックアップ方法があり、必要な時点に戻って自由に復元が可能です。

簡単で使いやすい
「バッファロー社」のNASを使用

社内に設置する共有サーバーはバッファロー社のNASサーバー(TS5000シリーズ)をご提案します。
データセンター側のサーバーもバッファロー社のサーバーを使用することでバックアップの連動性を高め、簡単な操作でデータをバックアップ及び復旧することができます。

3年毎の契約更新時に
新しいNAS
を設置

本サービスは3年毎の契約更新する形態をとっております。
その契約更新時に新しいNASサーバーに交換させていただいとおります。
データー移行のサービス等は別途有料ですが、常に「安心」「安全」な状態でデータをお守りするのが「データ守護神アシュラ」です。

アシュラは万が一データ損失した場合、
最高1,000万円まで保証します。

※別途定めております規定に従います。

料金プラン

通常のプランなら・・・

月額料金
1TB
30,000円 /月
2TB
45,000円 /月
4TB
60,000円 /月
8TB
100,000円 /月
初期費用
300,000円
VPN対応ルーター
(YAHAMA社)
75,000円

レンタルプランなら・・・

レンタルパッケージ料金
(月額料金・設定費用・VPNルーター)
1TB
65,000円 /月
2TB
80,000円 /月
4TB
95,000円 /月
8TB
135,000円 /月

契約内容

  • 本サービスはフルパッケージ版、データーセンター版ともに「レンタル契約」です。
  • フルパッケージ版、データーセンター版ともに契約は3年毎に自動更新され、フルパッケージ版は更新毎に新しいNAS本体と交換いたします。
  • NAS本体が故障及び修理が必要となった場合、無償で新しいNAS本体と交換いたします。その際の設定作業費は別途発生いたします。
  • フルパッケージ版の解約をご希望の場合は更新月の6ヶ月前までにご連絡ください。更新月以外での解約をご希望される場合は、次の更新月までの残月数×月額料金が解約違約金としてご請求いたします。
    また解約の際にNAS本体は返却する必要があります。

    【 解約事例 】
    契約内容:フルパッケージ版/2TB
    《例1》3年目で解約を希望する場合 0円
    《例2》2年9ヶ月目で解約を希望する場合、残り3ヶ月×25,000円=75,000円

    フルパッケージ版を解約したいが、NAS本体は残したい場合、買取金として2TBは10,000円、4TBは20,000円、8TBは40,000円にてNAS本体を残すことができます。

BCPのプロ
推奨しています!

2011年の東日本大震災では多くの企業が事業の縮小、倒産に追い込まれました。また、昨今では、50年に1度と言われる規模の災害が毎年、日本のどこかで発生しています。
災害はいつ起きるか分からず、また、その対策をしているかどうかによって、企業の存続、お客様の生活に大きな影響を与えていきます。

中小企業庁も、いろいろな企業を取り巻く環境を考え、事業の継続計画(BCP)を策定しておくことが、企業の継続的な繁栄に不可欠な時代になったと示しています。

現在、多くの企業では、パソコン、スマホを使用し、データを活用していると思います。
そのデータが予期せぬ災害、被害にあったとしたら、あなたのビジネスにどんな影響を与えますか?
災害に対する対策は、地域や企業の大小に依るものではありません。どんな企業、どんな業種においても、BCPの重要性と緊急性は高まっていると言えます。

「データ守護神アシュラ」の話をお伺いした時、このサービスは、今後多くの企業で必要とされるBCP活動で重要な役割を担うと伝えました。

企業内にあるデータを守るには、社内のみにデータを置くのは危険度が高く、また、クラウド上のデータにおいては、データ所有者が運営側になることが多く、安全に自社で管理しているとは言い難く、何より、運営会社に問題があった場合には、大事なデータが紛失、破損してしまうということを招いてしまいます。

ですので、自社のデータ管理は「データ守護神アシュラ」にように、サーバー&クラウドで管理し、物理的にも、空想的にも二重でバックアップ体制を構築し、いざという時に簡単に復帰できるような仕組みが、今後、必要とされていくでしょう。

企業を永続的に継続させていくための計画(BCP)において、あらゆるデータ管理の課題は重要度が高く、この対策が不十分であれば、BCP対策はできていないと言っても過言ではありません。

BCP OFFICE NAGOYA 代表 谷内 量

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